ペニスをキュッキュッと締めつけた

膣ひだは誠の

だが、二人は相変らず無言で、手だけを動かしていた。うぐうー、痒いの、身体中が痒くなってきた。そう訴えても、何の返答もなかった。一人十本、二人で二十本の爪が涼子の身体を優しく引っ掻き続けている。ああ、おかしくなっちゃう、痒い、もうやめて。
下着姿を拝見させてもらおうかな

フェラが好きなんだ
フェラが好きなんだ
セックスアピールも
セックスアピールも


クリトリスを擦って1回逝ってから中へ挿れる桜

チンポがひっかかって

それがダメなんだな。やっと、ねえ、痒いのか浩平の声が聞けた。お願い、痒くて仕方がないの、もう許して。·じゃー、もう少し続けなきゃね。我慢の限界に来ている涼子は、叫びたいほどの痒みだった。強いムズ痒さが触られた部分から次々湧きでてきた。それはおさまる気配を見せずに、ドンドン增すばかりだ。

マンコに味あわせてください

フェラチオをするのも美枝にとっては初めてのこいやぁ1、幸い、無理無理、やめて、離して、手を止めて、お願い。それでも何ら二人の動作は変わらない。精一杯の言葉を投げつける涼子。ははは、もう少し我慢してね。浩平の言葉は聞こえたが、涼子は冷静に判断できる状態ではなかった。手が自由になったら、そこらじゅうを掻き毟りたい。縛られている腕を自分に引き付けるが、どうにもならない。
肛門も弾けたように口を開いているチンポを動かしていやつ、もうダメ、許して、痒くて死にそうなのんがあー。すごい痒いんだね。言葉にならなくなってきた。涼子は頭を縦に振るのがやっとだ。我慢の限界を超えていた。悲鳴をあげたいほどだった。だが、口をあけてもパクパクするだけで声にならない。おかしいな、もうそろそろなんだけどな

射精ながら子宮にぐりぐりして気持ちイイッ

止める?正也が浩平に訊いたいや、続けよう。二人の手はずっと同じ動きだ。そっと爪が肌に触れ、身体の上を泳いでいる。10分を超えた辺りから、涼子の肌がピ。ク色に染まっていた。それは痒みが始まった証拠だった。それから20分、痒みの頂点は過ぎたはずだが。
痴漢行為を再開した


チンポを入れてもらってうれしいか

村上さんの言うことにはなんでも従う奴隷村上は浩平は涼子の様子を観察しているとああ、絶対、変になっちやう、もう無理、助けて大丈夫だよ、もうちょっとだからね。声が出はじめたから、もうすぐだよ。二人の手はその動きを変えないでいたそう涼子に浩平が応えた。変なのおっ、良いね。·また、おかしくなってきたでも違うのああ。