痴漢に逝かされた真菜のことに触れられて

クリトリスが

少女の舌が、亀頭全体を舐め、カリを舐め、鈴口に口を付けて、優しい唇が吸ってきます。タラタラとこぼれていた先走りは、まさに愛情を持って舐め取られ、飲み下されていく姿には、胸の奥の方が熱くならざるを得ません。そのうち、唇全体が亀頭を覆って、やがて、葵は私のモノを飲み込んだのです。おお、ここれは…舌が絡みついて、唇がカリを覆います。その間も、幹を扱かれ続けてしまえば、背中を電流が駆け上ってきます。
アイマスク姿で寝そべった巨乳娘は

チンポに貫かれてイッちゃぅぅっ
チンポに貫かれてイッちゃぅぅっ
パイズリの快感は数倍となった
パイズリの快感は数倍となった


ペニスじゃないわ

お尻を舐めさせてください

あっと今に、限界が訪れても当然です。ああ、このままでは、お前の口の中に出してしまうよ。舌を絡みつかせながら、パックリと咥えられた怒張。放出が近いことなど知らず、懸命に、尽くしてくれている葵の後頭部をそっと見やります。そんなことをして良いのかという声は、怒濤のように押し寄せてくる射精感に、瞬時に、かき消されてしましました。

おまえは俺たちの奴隷だ

JKってこんなものなのか放出の信号が背中を駆け上ってくる刹那、その唇が、さらに深く私を飲み込みます。うつ、でるっ。それでも、最後の良心が働いて、私は放出を予告したのです。その意味を葵ははっきりと知っていたはずです。しかし、私が思っていたのと反対に葵は動きます。その声に応じるように、温かな口のさらに奥へと迎え入れたのです。
挿入の深さの点でも満ち足りた気分を味わうこと調教される馬のようだったしかし、それを感激しているいとまはありません。腰の奥から蕩けるような爆発が、生まれてしまったのです。
ドクンドクン、ドクン。んっ、んっ、んっ。小さく喉を鳴らしながら、全てを受け止める爆発的な111度の放精も、ドロドロと出続けてしまう精汁も、全てを受け止めています。それも、コク、コク、コクとためらいもなく飲み下していることに驚きながらも、その唇は私を締め付け、さらなる快感と放出を促してきます。

挿入深度の調整をしてみましょう

もう出てこないかと、根本から絞り上げる動きをしてから、チュッと先端を吸い上げることすらしたのです。それは、いつか八重さんがしてくれた動きにそっくりです。しかし、動きそのものはそっくりでも、それが、誰かに教わった、単なる技巧だとはとても思えないような、何か必死さのようなものが心を打つのです。そう…はしたないほどの大量の放精をしながらも、少女の必死さのようなモノを、確かに感じていました。唇の動きも、飲み下す舌遣いも、それは、必死になって相手に尽くそうとする少女の真心である気がしたのです。
下着をつけ美少女とは違うといって醜いわけでは


前戯は女性の陰部が愛液で濡れてペニスを

膣内に受け入れるというその前日にとはいえ、そうやって、真心がそのまま私の快感につながる動きなのですから、ひょっとしたら、本人の意志や育ちとは関係なく、まれに見るほど男女のことについての天分がある少女なのかもしれない、と頭のどこかで感心していたのは確かです。しかし、いかに天分があろうとも、男の放出するモノを口で受け止め、飲み下せたのは、すさまじい、覚悟だったとしか言えません。いくら放精を見た後だとは言え、いえ、見た後だからこそ、初めての女の子にとって衝撃的だったはずなのです。ゆっくりと私のモノから離れてから、少女は、しばらく動けませんでした。ベッドに掴まるようにして、下を向いたまま、ハアハアという荒い息。