肉棒もヒクつきはじめた

ペニスを凝視している

セックスの汁受けに使ってやろう
実はぁ…この子のお月経が止まって、そろそろ二ヶ月になるものじゃからあのう、結嫌ツー妊娠なんか、絶対にイヤあ。お願いだから、もうお家に返してエ。いつものように架空の症状を伝えかけた途端、かん高い叫びが響きわたった。膝の上から逃げだそうと藻掻いたが、足が床に届かない小さな身体では下りることすら叶わない。可愛いアンヨが、パタパタとむなしく宙を蹴った。
挿入の深さの点でも満ち足りた気分を味わうこと

パイパンにした理由を告げる
おや、おやぁ、どうしたんだぇ。急に叫んだりしてぇ。お医者様の前では、静かに大人しくしている約束だろう、結衣いい落ち着かせようと頭をなでてみたが、抗いのおさまる気配がない。あたし、知っているんですゥAIHが、人工授精だってことを経も?だからぁ、だから、お月膝の上の孫が抱えていた不安に耐えられなくなったように涙ぐみはじめた。
誰が、そんなことを言ったんだぇ、結衣い

オナニーざかりの少年の

ヒッ、ヒッ、朱美ちゃんがあ朱美ちゃんが教えてくれたの?妊娠なんか赦してえ。お願イイえ、ひッ、ひツ、お願い、お爺ちゃまア。そこまで答えると堪えきれなくなったように、そうだったのかぁ…結衣は、しゃくり泣きだした。センター·ホールで、朱美ちゃんと会ってしまったんだねぇ。
尻を蹴った

セックスをするということになると

もう妊娠を秘密の何もかも覚った老人が、やさしく頭をなでながら慰めた。孫の様子から、ままにしておくことなど不可能であることがはっきりと感じられる。朱美ちゃんって、もしかして討ち入り事件。結衣の訴えに、看護師が記憶をたぐるように言い添えた。思い出したわぁ。四十七士の討ち入りを受けた、あの朱美ちゃんねぇ。半年ほど前におこった、討ち入り事件。

股間を後ろからすくい上げるように蹴った

りぐさになっているのだった。は、四十七人切り。とも云われ、ちょっとした語孫の結衣と一緒に誘拐された朱美を手に入れた老人は、会員間でも有名な妊婦マニアである。四つ子や五つ子を孕ませる多胎妊娠。や、出産の時期を薬物で遅延さえ胎児を過剰成長させてから分娩させる巨大児出産。など様々な方法で快楽を得てきた男が朱美にほどこしたのが四十七人もの男による輪姦であった。
肛門も弾けたように口を開いている

パイズリ奉仕はうまく出来ないということで

白雪姫の劇が行われたのと同じ場所に、炭俵を積んだ吉良邸の納屋が再現されたのであるそこに吉良上野介の衣装を着けた少女が押し込められ、次から次へと現れる浪士の討ち入りを受けたのだった。手足を押さえ込まれ一番槍を受けた瞬間、白い寝間着が朱に染まった。まだ男を知らぬ身だっただけに最初のうちは苦痛を訴えていたが、二十人を越える辺りから声色が代わり、快楽の泥濘へと引き込まれていく光景は壮観であった。白然の摂理とはいえ、覆い被さってくる浪士の身体に縋りつくようになり、初めて大人の性を体験したその日のうちに何度も絶頂へと追い上げられてしまったのであるだが、快楽も限界を超えると再び苦痛へと変わっていく。気を失っても討ち入りは止むことが無く、次から次へと男の体躯が挑みかかっていくのだった。

    1. 調教道具を詰め込みガラガラ引きずって歩くので
    1. ペニスが下腹にくっつくほど勃起して
    1. レイプ犯るために来たのではなく