すぐに呻いて射精した

ローション塗れになり

懐かしさにカムフラージュされた秘薬が、何も知らない少女の身体にゆっくりと、だが確実に吸収されていった。思春期の赤ちゃんが頬をえくぼのようにへこませて吸うたびに、哺乳ビンの中に小さな泡がたまっていくのが愛らしい。子供から大人へと成長を始めた、心も身体も不安定な時期だけに、薬物の影響も顕著であろうに五百シーシー入りの特大哺乳ビンで与えるミルクは、もう半分ほどしか残っていないしゃがれた太い声が、しずかに子守歌を口ずさみはじめると、動かすことがおっくうになってきた。心地よい眠気がさし、身体を空気を吸い込んだのかミルクの中にクブリと泡がで老人がわざと哺乳ビンを水平にすると、きた思春期の赤ちゃんを横抱きにした老人と由利の距離は、乳房を含ませる母親と愛児の近さと
同じである。特殊なミルクの薬利作用でトロリとし始めた少女には、温かい命の源を与えてくれる老人の肌のぬくもりが心地よく伝わってきた。
ペニスを吐きだそうとした

肉棒をしごき出したのだ

暴れるユキのもう一方の手も同じように縛ってバ

ペニスを手にした彼女の耳にとどくのは、トクッ、トクッという羊水の中に浮かんでいた頃に聴いていた心臓の鼓動と、のんびりと歌い続ける子守歌だけであった。子守歌の合間に耳元でささやく声が、夢と現実の入り交じった記憶をやさしく解きほぐしていった。だがそれは、薬物によって寸断された思い出を、幼女趣味者の望むままに再構築されていく甘味な洗脳の過程でもあった。お父さんや、お母さんはぁ由利、早く会いたいイし哺乳ビンの吸い口を離すと、ミルクの香りがふわりとただよった。老人の大好きな赤ちゃんの匂いである

セックスなんてやっぱりできないよ

ペニスを美帆の目の前に突き立ててみせた
由利ちゃんのお父さんとお母さんは、交通事故にあってお星様になってしまったんだよ?由利ちゃんが助かったのは、奇跡だって警察がいっていたよう。幼児還りを始めた少女がしゃくりだすと、愛くるしいおとがい脳髄に響く恐ろしい言葉に、を白い滴がこぼれた。由利ちゃんは、事故のショックで記憶が混乱しているけど、そのうちきっと思い出すからねぇひとりぼっちになった由利ちゃんをお爺ちゃんが引き取ったから、こうして此処にいるんああどうしてぇ…ミルクの特殊成分が効き目を現し始め、真綿のような倦怠感におそわれた。
フェラチオだった

熱くなったチンポ

巨乳をモミモミと揉んだ
心地よい酔いにも似た麻痺が身体を侵しはじめ、考えることが嫌になってきた。ただ、このままボオッとしていたいような、気分におそわれ眠りの誘いを断りきれなくなってきた混濁した意識の中で十四歳の少女は、羽交いの温もりに幸福を感じ始めていたのだった。久しぶりのオッキだったから、由利ちゃんは眠くなってきたのかなあ。よし、よし、お薬をあげるから、またおネムをしようねぇ。今度おメメを醒ましたときは、もっとお爺ちゃんのことを思い出すことができるよう嫌ツ、お注射は、もう、嫌ぁ!

オナニーしながら指を入れられているところだ

拘束されでもしたら
むき出しにされた左腕をアルコールで拭かれて、胡座の中の少女が悲鳴を上げた。自分でも理由はわらなかったが、少女の本能が危険を告げていた。ほうら、じっとしてぇ。由利ちゃんは、お病気なんだから、ちゃんとお注射をしないといけないよう。慣れた手つきで注射器をあやつる初枝に腕をつかまれると、細い腕に、注射の痕がてんてんと浮き出ているのが痛々しい。チクリと鋭い痛みが走った。か叫ぼうとしたが、遠のきはじめた声が出なかった。
痴漢に逝かされた真菜のことに触れられて

下半身の脱力感が襲ってきます

全身が凍りつくような寒さに襲われ、周囲の物音が急にクルクルと身体が回りだし、どこまでも墜ちていくような大嫌いな感覚につつまれた。が止むと、やがて…うつらうつらとした、心地よいまどろみが、まといついてきた。云うん…むぅぅもう、眠るのは、イヤあ恐いのう目眩混濁した意識の中で助けを求める、弱々しい声がこぼれてきた。大丈夫だよう、お爺ちゃんが、こうしてダッコして、見ててあげるからねぇ…ちっとも恐がることなんかないんだよぅ…だってェ独りぼっちになりそうでエお父さんもお母さんも、誰もいないの?