肛門も弾けたように口を開いている

肛門の中を蠢いたのを感じたとたんなぜだか

それでもフルヌード女子高生は動きを止めなかった。誠にはこれは追い打ちだ欲しいのこのまま、誠が欲しい…おねがいっ。で、でもっうわ、ぼく、ぼくもう我慢が!めくれかかった処女膜の名残りらしきものが、亀頭傘の裏側にからみついて擦り上げてきた。同時に亀頭肉が、そしてペニスの幹が、重厚な膣肉の締めを受けていた。
亀頭から根元まで一気に喉の奥まで呑み込んだお

男根を感じながら

セックスの一部始終を録音している

膣口から指を抜き出した彼はまた根元近くまで嵌まりこんだところで、愛香が動きを止めていた。きり肉傘の裏側に密着した膣ひだ肉でみっしりと締め上げられている!じゃないかと錯覚してしまうくらいに!もう無理、出そう。幹から亀頭が千切れるんビクンツ-。尻を震わせながら、誠は上体を倒して、全裸のおさななじみに覆いかぶさった。

ペニスを包む感覚は堪らなかった

チンポを慰めることが出来るオ
男子高校生のペニスが射精直前の膨張を示した-ぶる?その膨張に押されるようにして七歳女子の膣がペニスのかたちに拡がる。まばたき1回分の間を置いて若い膣肉がみりっ、と逆に若いペニスを締め上げてきた。ほんとにもう出るぼくイクッッ!肉棒のつけ根から背すじにかけて電気がびりびりと走り抜けたいいよ、誠いいから!愛香ちゃーうむううっ!腰が、ぶる、ぶる、と震えた。それに合わせて肉棒も震え、ふくらみきった亀頭はとうとうどく、どく、どく、と精液を注ぎこみ始めていた。
尻朶を叩く手に力が込められていく

アソコをきれいになめる

オナニーをしてしまったほどだ
誠の中で時間が止まった。どくどく、どぶどぷああ誠のが動いて擦れて-誠の熱いのが-わたしの中にないおう今までいかなる異物も受け入れたことのなかった内奥に、自分の子種汁を撒き散らしていく歓び寄せては返す波のように何度も射精の昂ぶりがやってきて、そのたびに熱いどろどろの精液が尿道口を通過していく。甘い快感が誠の背すじを痺れさせる。よろこたかどっく、どっくさらに流しこむ。愛香の膣いっぱいに精液を撒き散らしていく。射精と同時に全身でどっと発汗してもいた。

マン汁垂らしてるなんて

ペニスをぐいと掴まれ
愛香は汗まみれの誠の身体をいやがるでもなく誠の背中に回した腕に力をこめて、離すまいとしている。愛香もまた汗まみれだ。黒髪も根元から先端まで、シャンプーした直後のように濡れていた。とその手が不意に誠の腰から離れ、誠の手を握ってきたうわっ。手のひらを合わせるだけでも、よけい気持ちよくなった…っ。とどめとばかりに、深く食いこんだまま、肉棒がもう一度、膣の中で馬がいななくように反り返り、どろどろの粘液を繁吹かせた。
セックスをすることによって

下半身を丸出しにした

それに驚いたかのように-いや、それに応えるように膣肉全体がざわっと蠢動する。えっ!まだ出る…?出るううツー愛香ちゃん、ぼく、また出ちゃう…気持ちよすぎてまたツ!﹂しゅんどうぶりゅりツーかたまりのような重い精液が尿道を通過し、膣内に飛び散っていった。どぶ。いしくぴったりと肉棒に張りついている。膨張しきって敏感になっている亀頭粘膜は、愛香の膣粘膜の奥の微妙なひだのふくらみやへこみを感じ取っていた。