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診療科目名の意味することに気づかぬ少女が、オウム返しに答えた廊下の白壁に、ラマーズ法は、安産への道しるべ。と書かれた大きなポスターが張り出されている。レオタード姿の妊婦が、助産師の指導を受けながら呼吸法の訓練をしている写真が載っているのだ。ところが、妊娠中期のお腹を抱えているのは、十代前半としか思えない幼顔の少女なのである。写真の横に、
お尻がくねるたびに

ペニスの付け根から先端に向かって舐めつけてい

自分でこっそりと拡張訓練をしていたアヌスより

肉棒がビーンとかたくなって呼吸法の習熟により、若年齢出産でも安心です。と記載されていたが、初めての通院で不安がいっぱいな少女の目にとまることはなかった。菅野結衣ちゃん。診察室へ、どうぞ2その時、天井のスピーカーがクラシック音楽を止め、診察の順番が訪れたことを告げた。おう、おう、やっと結衣ちゃんの番が来たようだねぇ。さあ、お医者様に診てもらおうねぇ。

クリトリスをしつこく舐めこすった

お尻に入ろうとするのを手でのけていた
車椅子の背後に回った老人が、レバーを操作してカシャリとストッパーを外した床に敷き詰められたプラスチックタイルは、身体の不自由な患者が転倒しないよう滑り止め加工が施されているのであろう。車椅子を方向転換させると、ネチネチとタイヤが吸い付くような独特の音を奏でた。お爺ちゃまア、怖いイ自力歩行の困難な病人のように運ばれていく結衣が、不安を押さえきれないといった表情で
哀願した。だが、安全ベルトと称する拘束具で車椅子に縛り付けられている身では、降りることも拒むことも叶わない。どんなに行きたくなくても、保護者の望む場所へと連れて行かれるのだった。
オジサンのおチンポ

射精の瞬間にはそれほど気持ちよくは感じられま

ナースはカートの一方の端に足を拘束した
大丈夫だよう、時々ポンポンが痛くなるのを、ちょっと診てもらうだけだからねぇ。結衣は何にも心配しなくていいんだよ。車椅子がドアを開いて待っている看護師のわきを通ると、らぬ空間に出た。明るい光りに溢れた病院らしか床のタイルに、大きなヒマワリの花が描かれ、蝶やミツバチが幼児の絵本から飛びだしたかのように配されているのだった。天井に大きな紙の花が咲き、千代紙で作られたチェーンが四方に伸びている様子は、保育園の遊戯室を連想させる。菅野結衣ちゃんねぇ。お爺ちゃまと一緒に、問診椅子にお座りしてねぇ。

股間を鷲掴みにしていた

股間を疼かせるその眺めを視姦しながら
カルテに目を通していた縁なしメガネの女医が顔を上げ、ニッコリと微笑んだ。診察室にいる二人の看護師はピンクのナース服を身に着けていたが、女医だけは白衣姿のため氷のように冷たい印象を放っている先生、うちの結衣をよろしくお願いいたします。車椅子の安全ベルトを外し、小柄な少女を軽々と抱き上げた看護師に案内されるまま白いカバーの付いた問診椅子に腰掛けると、そのまま自分の膝を跨がせるようにして後ろ向きにダッコした。十三歳の少女は、スカートを穿いているというのに羞恥心のない童女のような扱いをしているのだった。紺のヒダスカートが大きくめくれ、大腿がのぞいている。
オジサンのおチンポ

男根の根元から玉をねぶるように命じられたりな

助けてェー助けてください、先生小児科特有の華やぎに溢れた診察室に、かん高い悲鳴がこだました。老人の膝から滑りおりた少女が、医師の元に駆けつけたのである。急ぐあまり転倒しそうになり、ミトンの手で女医の脚に縋りついたあたしてこの男に誘拐されたんです。ずっと屋敷に閉じこめられて、今まで逃げ出すことができなかったのウ。