子宮口にぶつけると

エロ過ぎるアナル

ただでさ、女として男のあそこを口にしたりしてたんだからさ。男のまま男に手淫なんてされたら、色々とやばすぎだ。血の涙でも流し出さんばかりに嘆き、心情を吐露する。そう、やばいのだ。このまま男として男の手による快楽を体験してしまえば、マジでホモになりかねない。少なくとも、平行世界のいずみはレズだったんだ。
オジサンのおチンポ

乳首おへそ下着の色·ゴールド

肛門の間くそして

尻と乳房をさらけ出して男の対の存在である俺が男色に走らない保証は無かった。要するに出雲殿は我が輩の姿が気に入らず耐えがたいと言うことじゃな?ああ。助けてくれている琥珀さんには悪いんだけど…男として琥珀さんを受け入れたら、は二度とまっとうな道を歩けない気がするんだ。俺気まずそうにそう口にすれば、琥珀さんが纏っていた淡い燐光が輝きだした。部屋を覆い尽くさんばかりに輝いたかと思うとなっ?俺は絶句していた。

セックス実験

マンコに指が入れられた
筋骨隆々の大男だった琥珀さんの姿が、見目麗しき女性のそれに変わっていたのだ。全身タイツはそのままなのだが、宙人そのものだった出雲殿、これならどうじゃ?その姿は一時代前のSF映画にでも出てきそうな美人の宇艶やかな唇から紡ぎ出された声音は、先ほどまでの渋みのあるダンディなものから一変、リスタル製の澄んだ鈴のようなものになっており、心地よい響きをもって俺の耳朶を打つ。この姿になったのは久しぶりじゃが、おかしくはないか?ク人智を越えた美しさに思わず魅入ってしまう。出雲殿?あっ、すいません。
マンコはおれだけのものだぞ

股間に引き込まれている

下着を綺麗にソファーの上に畳んでいた夏美に手
すっごく綺麗で驚いてしまって。
それほどまでに美しかったのだ。顔立ちもスタイルも、そしてバストもまた、平行世界のいずみ以上に大きく、それでいて垂れることなく整っていた。しかし、自分が女になったりしたのと同じくらい、周りの野郎も女になっている気がするんだけど…俺の人生ってどうなってるんだ?若干の現実逃避気味に、問題無いようじゃな。こ、琥珀さん?そんなくだらないことを考えていた。では、再開いたそう。

中出しされてるぅツー濃いのでイグツーんんツ

肉棒を苦しそうにえ
いきなり俺の前で膝をついたかと思えば、琥珀さんは俺の穿いていたズボンとパンツをずり下ろしてきた。一旦は萎えていたものの、ンによって先ほどに増してギンギンに勃っていた。剥き出しになる逸物。美女化した琥珀さんの見事なプロポ-ショそんな相棒に、再び琥珀さんが指を掛けてきた。整った女の指が優しくも激しく扱いていく。でも時折フラッシュバックする筋肉ダルマの姿が今の琥珀さんに重なり、あと少しで達することが出来ないでいた。
下着まで一気に脱ぎ捨てたちまち全裸になった早

クリトリスの裏側あたりを突いてやると

それほどまでに、変身前の琥珀さんの姿はインパクトが強すぎたのだ。はぁ、はぁ、はぁ荒くこぼれる息づかい。いけそうでいけない状況はもどかしくも苦しい。心を我が輩に委ねるのじゃ。委ねろって言われても…。声音は変わったものの、その独特な口調がなおさら筋肉を思いだしてくれた。そんな心の葛藤を察したのかうぐっ宇宙的な官能なる愛撫は更に強まり、ついにはタイツの襟元からたわわに実った二つの膨らみを取り出し、竿を挟んできた。柔らかくも激しい刺激。