尻朶を叩く手に力が込められていく

膣のまわりを口で

ファックしてッそこはまだ触れずに残しておいて、その先へと私の愛撫の対象をひとたび体を起こした私は、かなんの足の先へと移動した。かなんの足の先へ自らの頭を置き、そこから彼女の全身を見上げる姿勢をとったのだ。すらりと伸びたかなんの脚の向こうに股間の黒い茂みが、そのまた先に白い胸の高まりが見える。あそここそが快楽の園、かなんと私にとっての約束の地だ。やがて訪れる至福の予感に胸をときめかせ、これから私は少しずつあの場所へ近づいていこうとしているのだ。下着姿になってクリトリスをとらえてこねた亀頭部分をペロリと舐め付けた

股間は大きなテントを張りまさに

膣蹂躙蕩ける

おそらくそれは、とても心が踊る楽しい旅路となるに違いない。その手はじめとして私は、かなんの足の指を自らの口で愛撫することにした。まずは右足の親指から始め、かなんの指を、本ずつ私の口に含
んでいく。そして口の中にあるかなんの指を、自らの舌で舐めまわしたのだ。かなんの指の一本一本が、どれも皆かけがえのないものとしてい指と指の間に至るまで、その隅々を舐めつくしたい。

人妻の胸元を見ていブラが取られ

かなんの体のあらゆるところ、皮膚という皮膚の表面の全てに私の舌と唇をはいや、もしもかなうことならば皮膚の内側をさえも舌で愛撫したい。かなんの膣や肛門の中を舐めることさえ、私は決して厭わないふと自らの顔を起こして遠目に眺めると、かなんは両目を閉じたまま恍惚とした表情を浮かべているようだ。自らの全てを私にゆだねきり、身をまかせているということなのだろうか。体の隅々までを私に差し出して、なんとでも好きに扱ってくれることを望んでいるのだろうか。それほどの愛と信頼を、かなんは私に対し抱いてくれているのだろうか。

愛撫されるのは大好きです

左足の小指から唇を離した私は、次にかなんの右足のくるぶしのあたりに舌をはわせた。ここから始めて、かなんの内股を舐めながら少しずつ脚の付け根へと向かって進むつもりだ。そのたどりつく先には、かなんの陰部がある。そこへ近づくにつれて、かなんと私の体のほてりも心の期待も高まっていくに違いない。かなんと私にとっては、これが最後の旅路となるのだ。
フェラに拘束されている時が番可愛いよお嬢ちゃ

乳首を男の人の指などで軽くつまんだりこすった

かなんの陰部へ私が直に触れる至福の時に向かって、これから最後の道のりが始まろうとしているのだ。かなんの足首を通り過ぎ、ふくらはぎと脛の境目へ私の舌は進んでいった。かなんの脚の内股は、ごくかすかに塩辛い味がする。おそらくは彼女の体が訪れつつある喜びへの期待に胸を高まらせ、ほんのりと汗ばんでいるのだろう。その一方で、どことなく甘い匂いも感じられるようだ。

肛門にも指を入れて媚薬を塗り

これが若い女性の体の香りなのだろうか。かなんの汚れを知らない体が放つ、幼さと同時に神々しささえをも感じさせる気高い香りなのだろうか。やがて私の舌先は、かなんの膝へとたどり着いた。かなんに少し脚を開いた姿勢をとらせ、膝の裏側を舐めまわす。ここはまた、ひときわ肉が柔らかい。